スポンサーサイト

--年--月--日

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



にほんブログ村 犬ブログ ゴールデンレトリバーへ にほんブログ村

行方不明のエロリッシⅣ ~神の声・2009年エロリッシ新クエより~

2009年02月19日


※お話的には行方不明のエロリッシⅠの続きです。



愛にあふれ、狩猟に長け、自己犠牲の精神も忘れない、
さすがのお菓子探偵。



b2_20090219174058.jpg

とうとう遠き島からきたシスター達の信頼を得て
マーを信仰している一派、ナイツ・オブ・トゥルース
(真実の騎士)に会って来て欲しいと頼まれた。






ナイツ・オブ・トゥルースに会えば、
いなくなったエロリッシのことが何かわかるかもしれない、

お菓子探偵は勇敢に旅立ち、
テンプル・オブ・ライフにその一人
マックフィッパーさんを見つけた。

b1_20090219174223.jpg

モフLさんが教えてくれたサイトで、
「ポンドからパラディンへ」を読んでいたお菓子探偵は、
フロッグロックのパラディンにちょっと感動しつつ、
お話を伺ったのであった。


沼から誕生しパラディンになり主神マーのために
勇敢に戦ったフロッグロックが登場する









にほんブログ村 犬ブログ ゴールデンレトリバーへ にほんブログ村
b3_20090219174801.jpg

「グァァァッコ、案ずることはなかれです」
「安息を奪われし騎士たちにまどろみを返してやってください」
「そして彼らのもっていた勇気のアーティファクトを集めるのです」






b4_20090219175116.jpg

ナイツ・オブ・トゥルースのお墓、グレイブヤードにて、
安息を失っている真実の騎士を休ませてあげるお菓子探偵。

彼らのもっていた愛・真実・自己犠牲といった勇気のかけらを集め、
マックフィッパーさんの言っていた地元のカエルのところに持っていくことにした。







b5_20090219183332.jpg

b6_20090219183356.jpg

コモンランドの南西、ビフォールンの入口のそばにいた、
地元の大地主Glurrpさん。

彼の言ったとおり、残りの2つのかけらを揃え、
その後、ビフォールンの入口のホールで瞑想してみた。

すると、不思議なことが起こった。









天から明るい光がまっすぐに差し込んできて全身を包み込み、
神さびた声が聞こえてきたのだ。

b7_20090219183653.jpg

「美徳の数々、真実のたなごころに戻れり」
「汝を見ていたぞ、よくぞ使命を果たしたな」






b9_20090219183817.jpg

-女神の不在に誰もが悲しんでいます。

「其は痛いほどわかる痛苦。」
「己の核に、穴を穿たれたかのごとき苦しみ」
「されど我、これ以上は語らじ」







b8_20090219185046.jpg

「行け、我が祝福と共にあれ」







ゴリエルちゃんに妨害されつつもなんとか神の声を聞き終え、
アントニカで待つシスターのところに報告に帰るお菓子探偵。

エロリッシの所在はわからなかったが、
恐ろしいことが起きているらしいと報告。

b10_20090219184356.jpg

エロリッシがどうなってるか知りたくてがんばったのに、
最初とあんまり変わらないジャナイカと気付いてしまい、
若干、不満の残るお菓子探偵。







でも、シスターたちは感謝の意味を込めて、
息飲むようなシスターフッドの像をくれたぽい。

b11_20090219184504.jpg

お礼に自分の像とかって・・・・

いや、息をのむような美しい素敵な像らしいし、
きっと特別な像だ、うん、ギルドホールで見てみよう!







確かに女の人の像みたい・・です。

b12_20090219184808.jpg

しばらくがんばってみましたが、
光ったりしゃべったりはしませんでした。





将来どんなに偉くなっても、
お礼に自分の像を贈るとかってことは、
絶対にやめようと誓ったお菓子探偵なのでした。

スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://nolla93.blog98.fc2.com/tb.php/631-502e1bb9
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。